ドイツゲームの親しみ方を提案する「ドイツゲームテーブル」の個人記録・・・
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なっはーのリクエスト、
「ラミーキューブ」から。
これくらゐの年齢と熟練度になると、
このレベルくらゐからの作品が、
「内面的には」盛り上がるやうです。
オヤジーのみ初見でしたが、
全く苦にする様子もなく進行。
SYOは、若干引きが悪いやうですが、
ほぼ接戦のまま最終盤に…。
まっつーが見事に出し切って上がり。
お見事でした!。
お次は、NT11でも登場、
私もすっかり気に入った「ペンギンDX」。
こちらも、初見のオヤジーが、
見事にペンギンを滑らせ魚を大食ひ!。
早々に自分のペンギンが孤立すると、
非常に悲しい感じがまた堪らないです(笑)。
ちょっと長めに…と、「ザーガランド」。
まさか泥沼の展開が待ってゐやうとは…(苦笑)。
誰かと同じコマに止まると、
「スタートに戻せるルール」。
ゾロ目が出た時の、
「宝物を入れ換へる魔法」、
やたらと乱発される息苦しい(笑)展開…。
「こりゃイカン!。」と、
私もせっせとお城に向かうふモノの、
まっつーに、計5回ほど「襲撃」され、
あへなくスタートの街へ…。
「その宝の場所は分かってるのに~っ!。」と、
ま、ある種この作品の醍醐味を満喫(苦笑)。
半ば諦めムードのまま、最終盤へ。
ここに来て終はりたいみんなのアシストもあり(笑)、
まっつーが見事に勝利をさらって終了。
「マナーを学ぶ」と言ふ意味では、
最高の教材なのかもしれないです(笑)。
ただ、次は「襲撃」に回数制限しやう!と、
肝に銘じた一幕でした(笑)。
「クク」リクエストを押し切って(笑)オヤツ。
色々と話しながら食べるだけでも楽しいです!。
いよいよ、噂の「ディクシット」。
画像の印象以上にカードが大きく、
絵柄も抽象的で美しいです!。
(おフランス、恐るべし!・笑)。
自分で言葉を添へるといふのが、
また一層、雰囲気を引き立てる設定ですね。
センスしか問はれない作品ですね(笑)。
実際に囲んでみると、
次の「アップル×2」とは違って、
オトナと子どもとでも、気楽に楽しめます!。
あまり厳密な得点に意味は無いやうなので、
「本人より上手かったで賞」とか、
「独りよがりで賞」とか、
ボーナス点を加へるのも楽しさうです!。
「アップルトゥアップル」。
今回も大好評(苦笑)。
ま、コミュニケーションの楽しさと、
相互の言語の違和感が持つ面白さは、
子どもの方が純粋に受け入れられるのかも…。
ただ、二作連続で似た系統の作品は、
個人的には若干重たかったですね(笑)。
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